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診断・ヒアリングDXブログ

ヒアリングツールおすすめ11選と失敗しない選び方を比較表で徹底解説

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「自社に合うヒアリングツールはどれだろう?」とお悩みではありませんか。

ヒアリングツールはユーザーのニーズを短時間・低コストで集められる便利なツールですが、種類が多く選定に迷いがちです。

本記事では、おすすめ11選を比較表で整理し、タイプ別の特徴、失敗しない選び方5つのポイント、メリット・デメリット、すぐ使える質問テンプレートまでを、BtoB企業の営業・マーケ・人事・調査担当者向けに解説します。

読了後には、自社の目的に最適なヒアリングツールを迷わず選べる状態を目指せますので、ぜひ参考にしてください。

著者:Interviewz編集部(運営:LEARNERZ株式会社)

ヒアリングDX領域を専門とする編集チーム。累計1,000社以上に導入されている対話型ヒアリングツール「インタビューズ(Interviewz)」の運営で得た知見と、BtoB営業・マーケティングの現場ノウハウをもとに、ヒアリング設計・ツール選定の実践情報を発信しています。本記事の料金・機能は各社公開情報をもとに整理しています(最新情報は各公式サイトをご確認ください)。

ヒアリングツールとは?できることを整理

ヒアリングツールとは、Web上でアンケート・ヒアリングフォームの作成から回答の集計までを行えるツールです。プログラミングの専門知識がなくても、テンプレートを使って短時間で回答ページを作成できます。

よく似た言葉に「アンケート」がありますが、集まる情報の種類が異なります。アンケートは満足度やおすすめ度など「数値化できる情報」を集めるのに対し、ヒアリングは行動の理由や背景といった「数値化しにくい情報」まで掘り下げます。多くのヒアリングツールは、回答内容による質問の分岐や対話形式によって、より深いインサイトを得やすいのが特徴です。紙のアンケートに比べ、時間・手間・コストを大きく削減できます。

▼ヒアリングに特化した主要ツールを一覧で比較したい方はこちら

👉 【無料DL】ヒアリングツール10選

ヒアリングツールの3つの基本機能

ヒアリングフォーム作成機能

配色やデザイン等を多くのテンプレートから選べます。既存のテンプレートを元にフォームを作成していくため、1からヒアリングフォームを作成するよりも短時間で簡単に作成できます。

また、ヒアリングツールによっては回答内容による質問の分岐や回答する選択肢数の指定等も可能です。

ヒアリングサポート機能

アンケート回答画面へのURLを発行できるため、メールやSNSを通じて多くの人にアンケートを届けられます。従来の方法とは違い、多くのアンケート回答を簡単に収集が可能になります。

データ集計機能

アンケート結果をもとに年齢や性別等を詳細にセグメントできます。集計したデータをグラフや図にも表示できます。ヒアリングツールによってはクロス集計等の分析機能が搭載されているため、アンケートの集計だけでなく分析まで可能となります。

ヒアリングツールおすすめ11選【比較表】

代表的なヒアリングツール11選を、設問数・テンプレート・料金の観点で比較しました。まずは全体像を把握し、気になるツールを絞り込みましょう。

ツール名

設問数

テンプレート

料金目安

Interviewz

分岐設計で柔軟

目的別テンプレあり

無料トライアル14日/要問合せ

Googleフォーム

無制限

約20種類

無料

formrun

無制限

約40種類

無料~(有料¥3,880~)

SurveyMonkey

10問~

約200種類

無料~(有料¥4,600~)

Typeform

10問~

約100種類

無料~(有料¥2,700~)

SELECTTYPE

10問~

約170種類

無料~(有料¥1,600~)

Questant

10問~

約70種類

¥50,000~/年

SPIRAL

150問

要問合せ

¥50,000~/月

Freeasy

最大50問

約10種類

¥500~(設問数で変動)

CREATIVE SURVEY

100問

約35種類

¥4,600~/月

kintone

要問合せ

要問合せ

要問合せ

※ 料金・テンプレ数は記事公開時点の参考値です。最新情報は各公式サイトでご確認ください。

11ツールを個別に解説

1.Interviewz(インタビューズ)

Interviewzでは、テキスト入力などユーザーの手間を省いたタップ操作で診断や質問にスムーズな回答が可能です。管理画面はシンプルで専門的な知識がなくても改善を即座に反映させることができるため、運用コストの削減にも繋がります。

Google AnalyticsやSlack、Salesforceなど外部ツールとの連携も可能なため、既に利用している分析ツールと併用することによって、より効果的に運用することができます。

▼機能や活用イメージを詳しく知りたい方はこちら

👉 インタビューズ サービス概要資料

2.Googleフォーム

GoogleフォームはGoogleドライブの容量以内であれば制限なく、無料で利用ができるヒアリングツールです。Googleスプレッドシートとも連携が可能で、記入をしてもらった項目の集計も容易にできます。また、複数人で同時にヒヤリングフォームの作成ができるのも特徴です。

サイト:https://www.google.com/intl/ja_jp/forms/about/

3.SurveyMonkey(サーベイモンキー)

SurveyMonkeyは分析機能が充実したヒアリングツールです。簡単な内容のアンケートであれば3分でヒアリングフォームを作成できる手軽さも兼ね備えています。デザインにもこだわって本格的なアンケートを実施したい場合は、200種類以上のテンプレートが搭載されている有料版がおすすめです。

サイト:https://jp.surveymonkey.com/

4.Typeform(タイプフォーム)

TypeformはNikeやApple等アメリカの大企業でも使用されているデザイン性に優れているヒアリングツールです。アンケート結果の効果的な分析や活用が可能です。
高いデザイン性により自社のブランディングを邪魔することのないアンケートが実現できます。

サイト:https://www.typeform.com/

5.SELECTTYPE(セレクトタイプ)

SELECTTYPEは綺麗なデザインが特徴的なヒアリングツールで多彩なテンプレートやメルマガによる告知機能を搭載しています。写真とテンプレートを選択するだけでおしゃれなヒアリングフォームを作成でき、細かいデザイン設定も可能となっています。

サイト:https://select-type.com/

6.formrun(フォームラン)

formrunはテンプレートが豊富でヒアリングフォームの作成が未経験の方でもデザイン性の高いヒアリングフォームを作成できるクラウド型のヒアリングツールです。Webサイト訪問者とのコミュニケーションの接点として、フォームを重視して設計されているため、非常に使いやすいのが特徴です。

サイト:https://form.run/home

7.Questant(クエスタント)

Questantは年間2万件もの調査実績があるネットリサーチ会社のマクロミルが運営しているヒアリングツールです。マクロミルはYahoo!やGMOと提携しているため、より多くの人にアンケートを共有できます。また、「会話するような感覚でヒアリングフォームを作成できる」と言われるほどの使いやすさも特徴の1つです。

サイト:https://questant.jp/

8.SPIRAL(スパイラル)

SPIRALは1万1000社以上の導入実績があるセキュリティ性の高いヒアリングツールです。外部機関の脆弱性診断を毎年受診するほどの高いセキュリティ性は金融機関や官公庁からも信頼されています。

サイト:https://www.pi-pe.co.jp/solution/enquete_system/

9.Freeasy(フリージー)

Freeasyは業界最大規模のモニター数が特徴の低コストで簡単にアンケートが実施できるヒアリングツールです。初期費用や登録費用はかからず、アンケート回収された分の費用のみがかかるというわかりやすい料金体系が特徴です。

サイト:https://freeasy24.research-plus.net/

10.CREATIVE SURVEY(クリエイティブサーベイ)

CREATIVE SURVEYは洗練されたデザインとドラッグ&ドロップがメインの簡単操作が特徴のヒアリングツールです。テンプレート数が多く1つ1つのデザイン性も高い上に細部までデザイン設計が可能となっているため、ヒアリングフォームのデザインにこだわりたい方におすすめです。

サイト:https://jp.creativesurvey.com/

11.kintone(キントーン)

kintoneは柔軟なカスタマイズ性が特徴のサイボウズ社が提供するヒアリングサービスです。直感的な操作性が魅力の1つであり、ヒアリングフォームの作成から集計まで簡単に実施できます。カスタマイズの柔軟性や簡単な操作性を求める人はこちらがおすすめです。

サイト:https://kintone.cybozu.co.jp/purpose/questionnaire.html

関連記事:営業ヒアリングのコツと流れ7ステップ|フレームワーク・質問例・おすすめツール8選

▼営業・Web制作・マーケティングなど、用途別に使える複数のヒアリングシートを無料で一括ダウンロードできます。自社の業務に合わせてカスタマイズすれば、すぐに現場で活用いただけますので、ぜひご利用ください。 

ヒアリングツールのタイプと選び方

ヒアリングツールは、目的によって大きく3タイプに分かれます。自社のゴールに合うタイプから絞り込むと失敗しません。

タイプ 特徴 向いている用途 代表例
汎用フォーム型(無料中心) 手軽・低コストでフォーム作成 社内アンケート、簡易調査 Googleフォーム、formrun
多機能SaaS型 分岐・診断・外部連携・分析まで対応 BtoB営業・マーケ、リード獲得 Interviewz、SurveyMonkey、SPIRAL
リサーチ・モニター型 自社にモニターがいなくても調査可能 新規事業・UXリサーチ、市場調査 各種ユーザーインタビュー系サービス

自社に既存の見込み客・顧客リストがあり、その声を集めて営業・マーケに活かしたいなら「汎用フォーム型」か「多機能SaaS型」。深掘りや回答率、外部連携まで重視するなら多機能SaaS型が有力です。一方、まだ接点のない第三者の意見を集めたい新規事業・UXリサーチでは、モニターを保有する「リサーチ・モニター型」サービスが選択肢になります。なお、一人あたりの外部インタビュー費用の目安は、およそ2,000円〜30,000円程度です。

▼マーケティングリサーチ目的で設問設計から整えたい方はこちら

👉 ヒアリングシート作成ガイド(マーケティングリサーチ編)

失敗しない選び方5つのポイント+すぐ使える質問テンプレ

1.設問数に制限があるか

設問数に制限があるかを確認しましょう。一般的に設問数が多く設定できるツールほど、料金が高額になります。ユーザーへ聞きたい設問数が10問以上の場合は有料のヒアリングツールを利用した方が良いです。

2.テンプレートが豊富か

ヒアリングフォームのテンプレート数はツールによって、20種類から200種類のものまでさまざまです。簡易的なヒアリングフォームであれば問題ないですが、回答の分岐などをこだわって作成したい場合はテンプレート数の多いヒアリングツールを活用しましょう。

3.どの端末に対応しているか

ヒアリングツールがどの端末に対応しているかはとても重要です。ほとんどの人が持っているスマホに対応していれば、高い回収率が実現可能となります。対応端末が増えれば増えるほど、調査対象も拡大できるため、より高い回収率を実現できます。

4.サポート体制は整っているか

サポート体制が整っていない場合、アンケートが適切に設計されず、十分な結果を集計できない可能性があります。また、ITリテラシーに詳しい人材が社内にいない場合はヒアリングツールの使い方からサポートしてくれるヒアリングツールがおすすめです。

5.セキュリティ面に問題がないか

ヒアリングツールはセキュリティ面に問題がないものを選択しましょう。ヒアリングツールは多くの方に届けられやすい分、集まる個人情報も多くなります。自社の信頼を守るためにもセキュリティ面に問題のない信頼のできるヒアリングツールを使用しましょう。

目的から逆算する5ステップ

さらに、目的から逆算すると失敗しません。次の5ステップで選定しましょう。

【ヒアリングツール選定の5ステップ】

① 目的を決める(営業/マーケリサーチ/カスタマーサポート/採用 など)

② 必要機能を洗い出す(分岐・診断・外部連携・分析)

③ 設問数と回答ボリュームを見積もる

④ 対応端末とデータ連携を確認する(スマホ対応は必須)

⑤ セキュリティ・サポート体制をチェックする

目的別・質問テンプレート

聞くべき項目に迷ったら、以下の目的別テンプレートをそのままコピーしてご利用ください。

目的

ヒアリング項目例

質問例

営業(初回商談)

現状課題/予算/決裁/導入時期

現在もっとも解決したい課題は何ですか?

Web制作

目的/ターゲット/参考サイト/予算・納期

サイトの主な目的(CV)は何ですか?

マーケリサーチ

利用状況/満足度/改善要望

現在の利用頻度と満足度を教えてください

採用

志望動機/経験/希望条件

ご経験と希望の勤務条件を教えてください

カスタマーサポート

問い合わせ種別/緊急度

お問い合わせ内容の種別と緊急度は?

関連記事:ヒアリングシートの作り方社内アンケートで本音を引き出す質問のコツ

▼「作ったのに回答が集まらない」を解決したい方はこちら

👉 ユーザーからの回答率の高いアンケートの作り方【6つのコツ】 

ヒアリングツールのメリット・デメリット

導入前に、メリットとデメリットを整理しておきましょう。デメリットは設計の工夫で補えます。

メリット

デメリット

テンプレートから短時間でフォームを作成できる

対面ほど回答を深掘りできない(分岐設計で補う)

紙媒体より低コストで実施できる

PC・スマホ利用層に回答者が偏る場合がある

電子データで集計・分析が簡単

設問が多いと途中離脱しやすい(所要時間表示で対策)

スマホ配信で高い回収率が期待できる

無料ツールは機能・連携に制限がある

深掘りや回答率が課題になりやすい場合は、回答内容で質問を分岐させたり、診断形式にしたりできるノーコードツールを選ぶと、離脱を抑えながら必要な情報を集めやすくなります。

関連記事:アンケート調査とデータ分析を自動化するヒアリングツールの活用法を解説

▼ヒアリングで成果を出した実例を見たい方はこちら

👉 ヒアリング&診断コンテンツの実例集

ヒアリングツール導入後に成果を出す3つのコツ

ツールは「導入したら終わり」ではありません。同じツールでも、運用の仕方で得られる成果は大きく変わります。導入後に成果へつなげるための3つのコツを押さえましょう。

① 目的から逆算して設問を絞る

多機能なツールほど、あれもこれもと設問を盛り込みがちです。しかし設問が増えるほど回答者の負担は上がり、途中離脱が増えます。「この回答が集まれば次のアクションに進める」という必須項目に絞り込み、任意項目と切り分けることで、回答率と回答品質を両立できます。冒頭に所要時間を明示するだけでも離脱は大きく減ります。

② 回答データを分析・次アクションまで連携する

集めた回答は、集計して終わりでは価値が半減します。CRM・SFA・スプレッドシートと連携し、営業フォローや商品改善などの次アクションにつなげる仕組みを作りましょう。回答内容に応じて自動でセグメント分けやスコアリングができるツールなら、優先度の高い見込み客をすぐに特定できます。

③ 定期的に設問と導線を見直す

商品・ターゲット・市場が変われば、聞くべき情報も最適な導線も変わります。四半期に一度は回答率・離脱ポイント・得られたインサイトを振り返り、設問文や質問順、フォームのデザインを改善しましょう。小さな改善を積み重ねることで、ヒアリングは自社の継続的な資産に育ちます。

▼設問設計から回答率向上まで体系的に学びたい方はこちら

👉 ユーザーからの回答率の高いアンケートの作り方【6つのコツ】

ヒアリング活動を成果につなげるなら「Interviewz」

数あるツールの中でも、BtoBの営業・マーケティングでリード獲得や受注率改善まで見据えるなら、ノーコードヒアリングツール「Interviewz(インタビューズ)」がおすすめです。

テキスト入力を最小化したタップ操作のUI/UXで回答のハードルを下げ、回答内容に応じた分岐設計でユーザーに最適な質問を出し分けられます。

収集した声はSalesforce・HubSpot・Googleスプレッドシートとノーコードで連携でき、最短1日で利用を開始できます。

【Interviewz 導入による主な成果】

・リード数 268%向上(自社実績/要ファクト確認)

・ヒアリングコスト(人件費・工数)90%削減(自社実績/要ファクト確認)

・サポートコスト 半減(自社実績/要ファクト確認)

・導入社数:【◯◯社】(公開前に確定値へ差し替え)

Interviewzは、総合ヒアリングツール・チャットボット・アンケートツール・カスタマーサポート・社内FAQなど、幅広い用途に1つで対応します。新規問い合わせの増加、ヒアリング最適化による受注率向上、サポートコスト削減まで、あらゆるKPIの改善を支援します。

関連記事: アンケートフォーム作成ツールの比較と選び方

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▼操作感を確かめたい方はこちら

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よくある質問(FAQ)

Q. ヒアリングツールとアンケートツールの違いは何ですか?

A. アンケートは満足度など数値化できる情報を集めるのに対し、ヒアリングは行動の理由や背景まで掘り下げます。多くのヒアリングツールは分岐設計や対話形式で、より深いインサイトを得やすいのが特徴です。

Q. 無料で使えるヒアリングツールはありますか?

A. Googleフォームのように無料で設問数無制限のツールもあります。ただし無料プランは分岐や高度な分析、外部連携、テンプレート数に制限があるため、本格運用では有料・専用ツールの検討がおすすめです。

Q. ヒアリングツールの選び方で最も重視すべき点は何ですか?

A. まず利用目的を明確にし、設問数・テンプレートの豊富さ・対応端末(スマホ)・サポート体制・セキュリティの5点を確認しましょう。目的に対し機能が過不足ないツールが失敗しにくいです。

Q. ヒアリングツールの料金相場はどのくらいですか?

A. 無料のツールから月額数千円の有料プラン、月額数万円~の高機能・大規模向けまで幅広くあります。設問数や回答数、必要機能で変動するため、目的に合うプランを比較しましょう。

Q. ノーコードで分岐や外部連携ができるヒアリングツールはありますか?

A. あります。Interviewzは回答内容に応じた分岐設計に対応し、HubSpot・Salesforce・Googleスプレッドシートとノーコードで連携できます。BtoBのリード獲得や診断コンテンツにも活用できます。

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顧客満足度・CX/情報収集・周辺ツール

ヒアリングツールの選び方まとめ

ヒアリングツールの基本機能や選ぶ時のポイントはいかがでしたでしょうか。
本記事で紹介をしたおすすめツールを表にまとめていますのでぜひ参考にしてみてください。

サービス名 Googleフォーム formrun SurveyMonkey Typeform SELECTTYPE Questant SPIRAL Freeasy CREATIVE SURVEY kintone
設問数
無制限

無制限

10問

10問

10問

10問

150問

※最大50問まで

100問
要問合せ
テンプレート 約20種類 約40種類 約200種類 約100種類 約170種類 約70種類 要問合せ 約10種類 約35種類 要問合せ
料金 無料 無料
(有料は¥3,880 ~)
無料
(有料は¥4,600 ~)
無料
(有料は¥2,700 ~)
無料
(有料は¥1,600 ~)
¥50,000 ~ / 年 ¥50,000 ~ / 月 ¥500 ~
※設問数に応じて変動
¥4,600 ~ / 月 要問合せ

顧客のニーズを発掘するためにはアンケートによる市場調査が必要であり、市場調査はヒアリングツールの活用によってより効率的に実施できます。
また、ヒアリングツールはより多くの情報を短時間で収集可能となり、自社のマーケティングに活用できます。

しかし、ヒアリングツールには多くの種類が存在するため、どのヒアリングツールを選択するべきか迷う人も多いでしょう。
本記事を参考にして必要な機能を明確にし、目的に合ったヒアリングツールを導入しましょう。

ビジネスにおけるヒアリング活動は「Interviewz」で成果をあげよう

ヒアリングツールは種類が多いため、まず「目的」を決め、必要機能・設問数・対応端末/連携・セキュリティの順に確認すると失敗しません。本記事の比較表と質問テンプレートを使えば、自社に最適なツールを効率よく選べます。

特にBtoBの営業・マーケティングで回答率の向上や分岐設計、外部ツール連携まで重視するなら、ノーコードで一気通貫に対応できるInterviewzをぜひご検討ください。

▼今日からヒアリングを効率化したい方はこちら

👉 インタビューズ サービス概要資料

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Interviewzをご利用いただいた多くのお客様で、ビジネスによけるあらゆるKPIの数値改善を可能にしています。

▼Interviewz(インタビューズ)の主な活用方法

• 総合ヒアリングツール
• チャットボット
• アンケートツール
• カスタマーサポートツール
• 社内FAQツール



Interviewzの機能一覧|総合的なヒアリング活動を網羅


Interviewzでは、下記のような総合的なヒアリング活動を支援する機能を揃えております。

以下では、まずはInterviewz(インタビューズ)を使って操作性や機能を確かめたい方向けに、無料でInterviewzをデモ体験いただくことが可能です。気になる方はぜひご体験ください。

ヒアリングDX・アンケートのデジタル化のご相談は下記より日程をご調整ください。

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