申し込み(応募)フォームの作り方と成約率を上げるポイントや注意点も解説
- 2023/12/23
- 2025/03/30

目次
オンラインビジネスにおいて、適切な申し込み(応募)フォームの作成は、顧客獲得の要となる重要な要素です。
適切に設計されたフォームは、ユーザーの離脱を防ぎ、成約率を大幅に向上させる役割を果たします。
しかし、多くの企業がフォーム作成の重要性を見過ごし、機会損失を招いている状況です。
効果的なフォームを作るには、ユーザビリティと心理学的要素を考慮し、細心の注意を払う必要があります。
そこで今回は、申し込み(応募)フォームの作り方と成約率を上げるポイントや注意点も解説しますので、ぜひ参考にしてください。
申し込みフォームとは?重要性や効果的な申し込みフォームの特徴を解説
申し込みフォームとは、Webサイト上で特定のサービスの利用を受け付ける際に、必要な顧客情報を入力するための画面のことです。一般的な記載項目には、氏名、電話番号、メールアドレス、住所、会社名、役職などが含まれます。
申し込みフォームの重要性
申し込みフォームが重要な理由には、次のようなものが挙げられます。
- 24時間受付可能:ユーザーの興味関心が薄れる前に申し込みを喚起できます。
- 情報収集の効率化:必要な情報をもれなく受け取ることができ、マーケティングにも活用できます。
- 申し込み数の増加:メールや電話と比べて、ユーザーがより気軽に申し込めるため、申し込み数を増やすことが可能です。
- 処理の効率化:申込内容を自動的に処理して統計を取ったり、即時でレスポンスを返すなどのシステム化が可能です。
効果的な申し込みフォームの特徴
効果的な申し込みフォームには以下の特徴があります。
- 必要最小限の入力項目:ユーザーの離脱を防ぐため、入力項目を増やしすぎないことが重要です。
- 明確な必須項目の表示:必要な情報を確実に収集するため、必須項目を明確に示します。
- リアルタイムのエラー表示:ユーザーが正しく情報を入力できるよう、即時にエラーを表示します。
- ユーザビリティを重視したデザイン:使いやすさを考慮し、ユーザーが迷わずに入力できるデザインを採用します。
- 柔軟な回答形式:チェックボックスや選択肢、テキスト入力など、質問に応じた適切な回答形式を提供します。
効果的な申し込みフォームを作成することで、ユーザーとのコミュニケーションを円滑にし、ビジネスの成功につなげることが可能です。
申し込み(応募)フォームの作り方と手順
申し込み(応募)フォームを作る際は、以下の手順を踏むのがおすすめです。
- 申し込み(応募)フォームの目的を決める
- 項目に含める内容を決める
- 作成ツールやプラグインを利用する
- プレビューし、動作確認を行う
- 応募フォームへの導線をつくる
それぞれ解説します。
1.申し込み(応募)フォームの目的を決める
まずは、申し込み(応募)フォームを作成する前に、どのような目的でフォームを設置するのかを明確にしましょう。なぜなら、目的によって、フォームの内容やデザイン、設置場所などが変わるからです。
例えば、セミナーやイベントの申し込みフォームなら、開催日時や場所、参加費などの情報を伝える必要があります。また、参加者の名前や連絡先などの個人情報を収集することで、事前に確認や案内を行うことが可能です。
一方、資料請求やサービス加入の申し込みフォームなら、提供する内容やメリットを分かりやすく説明する必要があります。また、申し込み者の興味やニーズを把握することで、後々のフォローアップやマーケティングに活用できます。
2.項目に含める内容を決める
次に、申し込み(応募)フォームの目的に合わせて、項目に含める内容を決めましょう。項目は必要最低限にとどめることがポイントです。
項目が多すぎると、ユーザーは入力に時間がかかると感じて、申し込みをやめてしまう可能性があります。 逆に、項目が少なすぎると、ユーザーは不安や疑問を抱いて、申し込みをためらう可能性があるため、注意が必要です。
項目の内容は、申し込み(応募)に必要な情報と、申し込み者の属性や関心を把握するための情報に分けられます。
必要な情報は、申し込み(応募)の種類によって異なりますが、一般的には以下のようなものが挙げられます。
- 名前
- メールアドレス
- 電話番号
- 住所
- 希望する日時やコースなど
属性や関心を把握するための情報とは、以下のようなものです。
- 年齢
- 性別
- 職業
- 趣味
- どこでフォームを知ったか
- 意見や質問
必要な情報は必須項目として、属性や関心を把握するための情報は任意項目として設定すると良いでしょう。
3.作成ツールやプラグインを利用する
申し込み(応募)フォームの項目を決めたら、実際にフォームを作成しましょう。
フォームを作成する方法は、大きく分けて以下の3つがあります。
- HTMLなどのコードを使って自作する
- WordPressのプラグインを使う
- フォーム作成ツールを利用する
それぞれの方法にはメリットとデメリットがありますので、自社のニーズに合わせて選択することが重要です。
4.プレビューし、動作確認を行う
フォームを作成したら、プレビューし、動作確認を行いましょう。
プレビューでは、フォームの見た目やレイアウト、デザインなどをチェックし、動作確認では、フォームの入力や送信、エラー表示などをチェックします。
プレビューと動作確認を行うことで、フォームの不備や不具合を発見し、修正することができます。また、ユーザーの視点に立って、フォームの使いやすさや分かりやすさを評価することも重要です。
プレビューと動作確認を行う際には、以下のようなポイントに注意しましょう。
- フォームのタイトルや説明文が適切か
- フォームの項目名や説明文が適切か
- フォームの項目数や並び順が適切か
- フォームの必須項目や任意項目が区別されているか
- フォームの入力形式や制限が適切か
- フォームの送信ボタンやキャンセルボタンが分かりやすいか
- フォームのエラーメッセージや完了メッセージが分かりやすいか
- フォームのデザインや色使いが適切か
- フォームのレスポンシブ対応ができているか など
5.応募フォームへの導線をつくる
応募フォームへの導線とは、ユーザーが応募フォームにたどり着くまでの流れのことです。応募フォームへの導線を作るには、以下のポイントに注意しましょう。
- 応募フォームの目的やメリットを明確に伝えること
- 応募フォームへのリンクやボタンを目立たせること
- 応募フォームへのアクセスを簡単にすること
- 応募フォームの完成度や信頼性を高めること
具体的な方法としては、以下のようなものがあります。
- ランディングページやブログ記事などで、応募フォームの内容や価値を紹介する
- メニューやヘッダー、フッターなどに、応募フォームへのリンクやボタンを設置する
- ポップアップやスライドインなどで、応募フォームへの誘導を行う
- 応募フォームにロゴやSSL証明書などを表示して、安全性や信頼性を示す
応募フォームへの導線を作ることで、応募率やCVR(コンバージョン率)を向上させることが可能です。
成約率を向上させるポイント7つ
成約率を向上させるためには、次の7つのポイントを押さえることが重要です。
- 顧客ニーズの正確な把握
- 営業目標の細分化
- 営業プロセスの可視化と共有
- 商品知識の向上
- コミュニケーションスキルの改善
- セールスプロセスの最適化
- チーム連携の強化
以下でそれぞれ解説します。
1.顧客ニーズの正確な把握
顧客ニーズを正確に把握するには、効果的なヒアリングが不可欠です。顧客との対話を通じて、表面的な要望だけでなく、潜在的な課題や期待を理解することが重要です。
適切な質問を投げかけ、顧客の表情や雰囲気からも気づきを得ましょう。また、得られた情報を整理し、顧客の立場に立って考えることで、より深いニーズ理解につながります。
これにより、的確な提案が可能となり、顧客との信頼関係構築にも寄与します。
2.営業目標の細分化
営業目標を細分化することで、具体的な行動計画を立てやすくなります。
例えば、月間売上目標を日単位の活動目標に落とし込むことで、日々の業務がより明確になります。目標から逆算し、必要な商談数、アポイント数、テレアポ数などを算出し、1日単位の具体的なタスクを設定しましょう。
これにより、目の前のやるべきことが明確になり、効率的な営業活動が可能となります。
3.営業プロセスの可視化と共有
営業プロセスを可視化することで、各段階の課題やボトルネックが明確になります。フローチャートなどを用いて営業活動の流れを整理し、チーム内で共有しましょう。
これにより、営業担当者間でのベストプラクティスの共有や、プロセスの標準化が容易になります。また、各段階での進捗状況を把握しやすくなり、適切なタイミングでの介入や支援が可能となります。
4.商品知識の向上
商品知識を深めることで、顧客のニーズに合わせた適切な提案が可能になります。製品やサービスの特徴、競合他社との違い、業界動向などを常に学習し、最新の情報を把握しておきましょう。
また、自社製品がどのように顧客の課題解決に貢献できるかを具体的に説明できるようになることが重要です。これにより、顧客との会話がより深まり、信頼関係の構築にもつながります。
5.コミュニケーションスキルの改善
効果的なコミュニケーションは、顧客との信頼関係構築に不可欠です。傾聴力を高め、顧客の言葉の背景にある真のニーズを理解することが重要です。
また、わかりやすい説明や、適切な質問技法を身につけることで、より深い対話が可能になります。非言語コミュニケーションにも注意を払い、顧客の反応を適切に読み取る能力を磨きましょう。
これにより、顧客との良好な関係性を築き、成約率の向上につながります。
6.セールスプロセスの最適化
セールスプロセスを最適化することで、営業効率の向上や成約率の改善が期待できます。
現状のプロセスを正しく理解し、課題やボトルネックを明確にしましょう。その上で、各段階での改善策を検討し、段階的に実施していきます。
また、マーケティングオートメーションなどのツールを活用し、反復的なタスクの自動化や、データに基づいた意思決定を行うことで、さらなる効率化が可能になります。
7.チーム連携の強化
チーム連携を強化することで、個々の営業担当者の強みを活かし、弱みを補完し合うことができます。定期的なミーティングやナレッジ共有の場を設け、成功事例や失敗事例を共有しましょう。
また、CRMツールなどを活用し、顧客情報や商談進捗状況をリアルタイムで共有することで、チーム全体での顧客対応力が向上します。
さらに、部門間の連携を強化することで、より包括的な顧客サポートが可能となります。
申し込み(応募)フォームの効果的な活用法
申し込みフォームは、以下のような場面で活用されるのが一般的です。
1.イベントやセミナーの申し込み
イベントやセミナーの参加希望者が、日時や場所、参加費用などの詳細情報を提供するために使用されます。事前に参加者の数や必要な準備を把握することで、スムーズな運営が可能です。
また、特別な要望や必要な対応を確認するためにも役立ちます。
2.アンケート調査
アンケートフォームは、顧客やターゲットユーザーからフィードバックを収集するために利用されます。製品やサービスの改善、マーケティング戦略の見直しなどに役立つ貴重なデータを集めることが可能です。
オンラインアンケートは迅速かつ広範囲にリーチ可能です。
3.注文フォーム
注文フォームは、商品の購入やサービスの申し込みをオンラインで受け付けるために使用されます。顧客が必要な商品情報や支払い情報を入力し、スムーズに注文を完了できるように設計されています。
これにより、販売プロセスの効率化が図られるでしょう。
4.お問い合わせフォーム
顧客やユーザーが企業に質問や要望を伝えるための手段として利用されます。迅速かつ正確な対応が求められるため、企業の信頼性向上や顧客満足度の向上に繋がります。
フォームには、自動返信機能を設定することも可能です。
5.求人応募フォーム
求職者が企業に応募する際に使用されるフォームです。履歴書や職務経歴書の提出、必要な個人情報の提供が簡単に行えるよう設計されています。
企業側は応募者の情報を整理し、効率的に選考プロセスを進めることができます。
申し込み(応募)フォームを活用するメリット7つ
申し込み(応募)フォームを活用することで、以下のようなメリットがあります。
1.効率的に情報を収集できる
申し込みフォームを活用することで、効率的に情報を収集できます。なぜなら、フォームを使用することで、必要な情報を一度に集めることができ、手作業でのデータ入力を減らせるからです。
例えば、イベントの参加者情報を収集する際、フォームを使えば参加者が自分で情報を入力するため、ミスが減り、迅速にデータを集められます。
2.時間とコストを節約できる
申し込みフォームを活用することで、時間とコストを節約も可能です。なぜなら、手作業でのデータ入力や管理が不要になり、業務の効率が向上するからです。
例えば、求人応募の際、応募者がフォームを通じて情報を入力することで、採用担当者は手作業での入力作業を省け、他の重要な業務に集中できます。
3.データを一元管理できる
申し込みフォームを活用することで、データを一元管理できます。なぜなら、フォームを通じて収集されたデータは自動的にデータベースに保存され、一元管理されるからです。
例えば、顧客情報をフォームで収集し、CRMシステムに自動的に連携することで、全ての顧客情報を一箇所で管理できます。
4.迅速に対応できる
申し込みフォームを活用することで、迅速に対応できます。なぜなら、フォームを通じてリアルタイムで情報が収集されるため、即座に対応が可能となるからです。
例えば、カスタマーサポートの問い合わせフォームを使用することで、問い合わせ内容が即座に担当者に通知され、迅速な対応が可能となります。
5.トラッキングとフォローアップができる
申し込みフォームを活用することで、トラッキングとフォローアップが容易になります。なぜなら、フォームを通じて収集されたデータは、トラッキングやフォローアップのために活用できるからです。
例えば、セミナーの参加者情報をフォームで収集し、後日フォローアップメールを送ることで、参加者との関係を維持できます。
6.必要に応じたカスタマイズができる
申し込みフォームを活用することで、カスタマイズが可能です。なぜなら、フォームは目的に応じて自由に設計・変更できるため、必要な情報を的確に収集できるからです。
例えば、アンケートフォームを作成する際には、質問内容を自由に設定し、必要なデータを収集できます。
7.容易にアクセスできる
申し込みフォームを活用することで、いつ、どこからでも容易にアクセスできます。なぜなら、フォームはオンラインで提供されるため、どこからでもアクセスできるからです。
例えば、ウェブサイトに設置された申し込みフォームを使用することで、ユーザーはいつでもどこからでも申し込みができます。
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ヒアリングツールは、診断コンテンツの作成やチャットボットなどで、ユーザー情報のヒアリングを行うツールです。
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申し込み(応募)フォーム作成の成功ポイント5つ
申し込みフォームの作成に成功するためのポイントをまとめると、次の5つに集約できます。
- フォーム数は必要最低限にとどめること
- 項目名の配置に気を配ること
- 必須項目をわかりやすく区別すること
- エラーメッセージをわかりやすく表示すること
- モバイル・フレンドリーを心がけること
フォーム数を必要最低限にとどめることで、ユーザーの負担を減らし、離脱率を低減できます。また、項目名を入力欄の上か左に配置して見やすくすることや、明確でわかりやすい言葉を使うことも重要です。
必須項目は、アスタリスク(*)や赤字の太文字などを使って目立たせましょう。そうすることで、ユーザーに必要な情報を伝えることができます。また、入力エラーがあれば、エラーメッセージをわかりやすく表示することで、ユーザーがどの項目で何が問題なのかを理解しやすくなります。
最後のモバイル・フレンドリーとは、スマートフォンやタブレットなど、多様なモバイル端末からもフォームにアクセスできるようにすることです。
上記のポイントを押さえることで、ユーザーがストレスを感じにくくなり、申し込みの途中でサイトから離脱する率を減らすことができるでしょう
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申し込み(応募)フォームで注意すべきポイント3つ
以下では、申し込み(応募)フォームで注意すべきポイントを解説します。注意すべきポイントは、次の3つです。
- 個人情報の取り扱いに注意すること
- スパム対策を行うこと
- フォームの効果測定を行うこと
申し込み(応募)フォームでは、ユーザーの個人情報を収集することが多いため、個人情報を適切に管理する必要があります。
また、申し込み(応募)フォームは不正なアクセスやスパムメールの送信に悪用される可能性があるため、スパム対策を行うことも重要です。主なスパム対策には、reCAPTCHAやワンタイムトークンなどがあります。
最後に、申し込み(応募)フォームはマーケティングや営業のための重要なツールとなります。そこで、フォームの効果測定を行い、マーケティングや営業の改善点や課題を見つけることが重要です。
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