• TOP
  • ブログ
  • MBTIの種類は何種類?マーケティング・商品開発における活用シーンと設計の仕方を解説
 

blog
診断・ヒアリングDXブログ

MBTIの種類は何種類?マーケティング・商品開発における活用シーンと設計の仕方を解説

SHARE

  • Twitter
  • Facebook
  • Hatena
  • Pocket
  • LINE

目次

MBTIという言葉は広く知られるようになりましたが、「性格診断として知っている」段階で止まっているケースは少なくありません。

実務の現場で本当に価値を発揮するのは、16タイプを覚えることではなく、人がどんな軸で情報を受け取り、どう判断し、どこで意思決定につまずくのかを構造的に捉えることです。

本記事では、MBTIをマーケティングや商品開発の思考フレームとして捉え直し、設計や訴求にどう落とし込めば実務に使えるのかを整理していきます。

MBTIの種類は?何種類ある?

結論から言うと、MBTIの種類は16種類です。
ただし、この「16種類」という数字だけを覚えても、実際の理解にはほとんどつながりません。重要なのは、なぜ16種類になるのか、その分け方のロジックを把握することです。

MBTIは、人の性格を細かく診断するテストではなく、「ものの捉え方」と「判断の癖」を4つの軸で整理し、その組み合わせによってタイプを分類する考え方です。この4つの軸がそれぞれ2択になっているため、2×2×2×2=16種類という構造になります。

多くの人が「INTJ」「ENFP」といったアルファベット4文字だけを見て終わってしまいますが、実際にはその文字一つひとつに意味があります。MBTI種類を理解するうえでは、まずこの仕組みを押さえることが欠かせません。

MBTIを構成する4つの指標は、以下の通りです。

外向型(E)/内向型(I)
感覚型(S)/直観型(N)
思考型(T)/感情型(F)
判断型(J)/知覚型(P)

この4軸は、性格の優劣や能力を測るものではありません。
「どこからエネルギーを得やすいか」「情報をどう捉えやすいか」「何を基準に決断しやすいか」「物事をどう進めやすいか」という、思考と行動の傾向を整理するためのものです。

例えば、外向型(E)と内向型(I)は、社交的かどうかの違いではありません。人と話すことで思考が整理されるか、一人で考える時間がないと判断できないか、というエネルギーの向きの違いです。同様に、感覚型(S)と直観型(N)は現実派か理想派かという単純な対立ではなく、事実ベースで考えるか、意味や可能性から考えるかの違いを示しています。

この4つの指標をすべて組み合わせた結果として、MBTIには以下の16種類が存在します。

ISTJ/ISFJ/INFJ/INTJ
ISTP/ISFP/INFP/INTP
ESTP/ESFP/ENFP/ENTP
ESTJ/ESFJ/ENFJ/ENTJ

ここで大切なのは、これらのタイプは「人を固定するラベル」ではないという点です。MBTIはあくまで傾向の話であり、同じタイプでも行動や考え方には大きな個人差があります。

そのため、MBTI種類を知る目的は「自分はこのタイプだからこうだ」と決めつけることではありません。むしろ、「なぜこの場面で迷いやすいのか」「なぜこの人と衝突しやすいのか」を説明するための補助線として使うことに価値があります。

次の見出しでは、16種類をいきなり覚えるのではなく、MBTIを構成する4つの指標それぞれが、実際のコミュニケーションや仕事にどう影響するのかを、もう少し具体的に掘り下げていきます。

MBTIの活用事例・活用シーンとは

1.自己理解とキャリア設計への活用

最も基本的な活用シーンが自己理解です。
MBTIを通じて分かるのは「向いている職業」そのものではなく、「どんな環境・役割だと力を出しやすいか」という傾向です。

例えば、直観型(N)の人は抽象的な議論や構想フェーズでは力を発揮しやすい一方、細かな運用ルールが続く業務では消耗しやすい傾向があります。逆に感覚型(S)は、具体的な手順や実務の安定運用に強みを持ちます。

この違いを理解していると、「能力が足りない」のではなく「設計が合っていない」だけだと気づけるようになります。キャリアの方向性を考える際に、無理な自己矯正をせず、環境側を調整する判断がしやすくなる点がMBTIの実務的な価値です。次は、この考え方がチーム単位ではどう活きるのかを見ていきます。

2.チームビルディングと組織内コミュニケーション

MBTIが特に力を発揮するのが、チームや組織での活用です。
同じ目的に向かっているはずなのに話が噛み合わない、意思決定が遅れる。こうした問題の多くは、能力ではなく思考プロセスの違いから生じています。

例えば、思考型(T)は結論と論理を重視し、感情型(F)は納得感や影響範囲を重視します。この違いを知らないまま議論すると、Tは「感情論だ」と感じ、Fは「冷たい」と感じやすくなります。

MBTIを前提にすると、「意見が対立している」のではなく「見ている判断軸が違う」と整理できます。その結果、会議の進め方や意思決定プロセスを調整し、無駄な摩擦を減らすことが可能になります。次は、より個別の対人関係に目を向けます。

3.上司・部下、同僚との関係構築

MBTIは、日常的な人間関係のストレス軽減にも使えます。
例えば、内向型(I)の部下に対して、即答を求める質問を投げ続けると、本来の思考力を発揮できません。一方、外向型(E)の部下に対しては、考えがまとまる前でも話す機会を与えた方がアウトプットが出やすい場合があります。

これは甘やかしではなく、情報処理の特性に合わせた設計です。
MBTIを知っていると、「なぜ反応が薄いのか」「なぜ口出しが多いのか」といった行動を、人格ではなく傾向として捉え直せます。

結果として、注意や指導の仕方が変わり、関係性の悪化を防げるケースも少なくありません。次に、この考え方が社外にも広がった例を見てみましょう。

4.採用・育成・研修での活用事例

企業では、MBTIを評価や選別ではなく、育成や相互理解の文脈で使う事例が増えています。
採用段階では、スキルや経験だけでは見えにくい「働き方の傾向」を把握する補助情報として活用されることがあります。

また、入社後の研修でMBTIを扱うことで、「なぜこの人はこう動くのか」を早期に共有でき、チーム内の心理的安全性を高める効果も期待できます。重要なのは、タイプを理由に役割を固定しないことです。

MBTIはあくまで会話を始めるための材料であり、判断を代替するものではありません。この前提を守ることで、組織開発の文脈でも有効に機能します。さらに最近では、マーケティング領域でも活用が進んでいます。

5.マーケティング・ファンコミュニケーションでの活用

近年増えているのが、MBTI的な考え方を診断コンテンツや顧客理解に応用するケースです。
性格タイプ別に訴求メッセージやコンテンツを切り替えることで、「なんとなく刺さる」ではなく「理由があって刺さる」設計が可能になります。

例えば、思考型(T)には機能や合理性を、感情型(F)にはストーリーや共感を重視した表現を用いるなど、同じ商品でも伝え方を変えることで反応率が変わります。

ただし、この領域では決めつけが最大のリスクになります。タイプ別施策はあくまで仮説であり、データ検証とセットで運用する必要があります。この点を誤ると、逆に違和感や反発を生むため注意が必要です。

ここまで見てきたように、MBTIの活用シーンは自己理解から組織、マーケティングまで幅広く存在します。共通して言えるのは、MBTIを「診断結果」ではなく「対話を前に進めるための補助線」として使ったときに、最も効果を発揮するという点です。

マーケティングやビジネスの現場でMBTIを活かすうえで重要なのは、「どのタイプか」を当てにいくことではありません。

意思決定やコミュニケーションがどの軸でズレやすいのかを理解できて初めて、施策設計や伝え方に応用できます。その前提として、まずは16タイプよりも先に、MBTIを構成する4つの指標そのものを整理しておきましょう。

MBTI種類を作る4つの指標|16タイプより先に軸を理解する

MBTIをビジネスやマーケティングで使える知識にするためには、16タイプの名前を覚える前に「どこで意思決定やコミュニケーションが分岐するのか」を理解する必要があります。
MBTIの4つの指標は、性格の説明ではなく、判断や行動がズレる構造を分解するための軸です。ここを押さえることで、施策設計や伝え方に具体的な示唆が生まれます。

E/I:エネルギーの向きは社交性ではなく回復の仕方

外向型(E)と内向型(I)は、明るい・暗いといった性格の違いではありません。
本質は、思考や判断を進める際に、どこでエネルギーが回復するかという点にあります。

E型は話しながら考えることで思考が整理されやすく、I型は一度情報を内側で処理してからでないと判断しづらい傾向があります。
会議で発言量に差が出るのは、意欲の差ではなく処理プロセスの違いであるケースが多い。ここを理解していないと、評価や期待値設計を誤りやすくなります。

S/N:情報の取り方は現場の説明スタイルを左右する

感覚型(S)と直観型(N)は、情報の入口がどこにあるかの違いです。
S型は事実・実績・具体例から理解し、N型は背景や意味、将来像から全体を捉えます。

この差は、マーケティングや社内説明で顕著に表れます。
S型には「何がどう変わるのか」を具体で示す説明が有効で、N型には「なぜやるのか」「どこを目指すのか」を先に示した方が理解が早い。同じ資料でも、刺さる層が分かれる理由はここにあります。

T/F:判断基準は説得材料の選び方を変える

思考型(T)と感情型(F)は、意思決定の際に何を重視するかの違いです。
T型は論理性や合理性を、F型は人への影響や価値観との整合性を優先します。

これは理性と感情の優劣ではありません。
提案や合意形成の場では、T型にはデータや比較、F型には背景や意図を含めた説明の方が納得されやすい。説得が通らない原因は、内容ではなく判断軸のズレであることが多いのです。

J/P:進め方の癖はプロジェクト運用で衝突点になりやすい

判断型(J)と知覚型(P)は、物事の進め方に対する安心の持ち方が異なります。
J型は決めて進むことで安心し、P型は選択肢を残すことで柔軟に対応します。

この違いは、プロジェクト管理やスケジュール設計で摩擦になりやすいポイントです。
J型は「まだ決めないのか」と感じ、P型は「早く固めすぎだ」と感じる。しかしこれは性格の問題ではなく、進行設計の問題です。役割分担や意思決定タイミングを分けることで、強みに変えられます。

この4つの指標を理解すると、16タイプは単なる分類ではなく、ズレが起きる理由を説明するための構造として見えてきます。

MBTIをマーケティング・ビジネスで活用する際のステップ5つ【設計の仕方】

MBTIをマーケティングや商品開発で使う場合、「顧客を16タイプに分類する」発想に入ると失敗します。
有効なのは、人を分けることではなく、意思決定の構造を分解することです。ここでは、どんな商品・サービスを作るか、どう訴求するかを考える上流工程に、MBTIをどう組み込むかをステップで整理します。

ステップ1.まず「誰の意思決定を取りにいく商品か」を定義する

最初にやるべきは、性格タイプの想定ではありません。
その商品・サービスで「最終的に意思決定するのは誰か」を明確にすることです。

例えばBtoBであれば、
現場担当が選ぶのか
部門責任者が承認するのか
経営層が最終判断するのか

この違いだけで、判断基準は大きく変わります。
MBTIを使う意味は、この「立場による判断の違い」を構造的に整理できる点にあります。誰が決めるかを曖昧にしたまま商品設計に入ると、どの軸にも刺さらない中途半端な設計になりやすくなります。

ステップ2.その意思決定が感情寄りか論理寄りかを仮置きする

次に、その意思決定が主にどの判断基準で行われやすいかを仮置きします。
ここで効いてくるのがT/Fの視点です。

例えば、
コスト削減や効率化が主目的ならT寄り
ブランディングや採用、顧客体験が絡むならF寄り

というように、「論理で正しいこと」と「感情的に納得できること」のどちらが重く扱われるかを整理します。
この仮置きがあるだけで、商品設計の優先順位や訴求ポイントがブレにくくなります。

ステップ3.情報設計を「具体訴求」と「抽象訴求」に分解する

次はS/Nの視点です。
商品やサービスの情報を、そのまま一つの塊で出すのではなく、「具体」と「抽象」に分解して考えます。

具体訴求は、機能、仕様、価格、数値、導入事例など
抽象訴求は、解決できる課題、世界観、将来像、なぜそれをやるのか

商品開発の段階で、この両方が設計されているかが重要です。
S向けの具体情報しかない商品は広がりにくく、N向けの抽象的な語りだけの商品は最終決断で止まりやすくなります。

ステップ4.比較・検討・決断の各フェーズで刺さる要素を整理する

商品は一瞬で決められるものではありません。
比較、検討、決断というフェーズごとに、刺さる要素は変わります。

初期の比較段階では、NやFに響く「なぜ必要か」「どんな未来が得られるか」が効きやすい
検討が進むと、SやTが求める「他社との違い」「具体的な使い方」「数値」が必要になる

この流れを前提に商品構造や情報設計を作っておくと、途中離脱が減ります。
MBTIは、このフェーズ設計を言語化するためのフレームとして機能します。

ステップ5.MBTIは仮説生成に使い、最終判断は行動データで行う

最後に重要なのは、MBTIを絶対視しないことです。
MBTIはあくまで「なぜ選ばれないのか」「どこで止まっているのか」を考えるための仮説生成ツールです。

実際に判断すべきなのは、
どの訴求で反応が上がったか
どの情報で離脱が減ったか
どの設計で決断が早まったか

といった行動データです。
MBTIは設計の出発点として使い、検証と改善はデータで回す。この役割分担ができたとき、マーケティングや商品開発の思考が一段クリアになります。

この視点を持つと、MBTIは性格診断ではなく、選ばれる理由を構造化するためのフレームとして使えるようになります。

MBTI診断を活用する際の注意点

MBTI診断は、自己理解や商品設計、マーケティングの仮説づくりに役立つ一方で、使い方を誤ると判断を鈍らせる要因にもなります。ここでは、実務でMBTIを活用する際に、必ず押さえておきたい注意点を整理します。

1.診断結果を「事実」や「正解」として扱わない

最も多い落とし穴が、MBTIの診断結果をその人の本質や固定的な性格として扱ってしまうことです。
MBTIはあくまで自己申告に基づく傾向の可視化であり、能力や価値を証明するものではありません。

特にビジネスの場面では、「この人は〇〇タイプだからこうだ」と結論づけた瞬間に、思考が止まります。診断結果は断定材料ではなく、理解を深めるための仮説として扱う姿勢が不可欠です。

2.評価・選別・役割固定に直接使わない

MBTIを人事評価や採用判断、役割分担の決定に直結させるのは避けるべきです。
タイプは成果や適性を保証するものではなく、環境や経験によって行動はいくらでも変わります。

例えば、「J型だからマネジメント向き」「F型だから営業向き」といった使い方は、一見合理的に見えて、本人の成長機会や組織の柔軟性を奪いかねません。MBTIは配置の根拠ではなく、配置後のコミュニケーション設計に使うものです。

3.タイプ分けより「軸の違い」に目を向ける

MBTIを使う際は、16タイプそのものよりも、E/I、S/N、T/F、J/Pという軸に注目する方が実務的です。
タイプに当てはめると理解した気になりますが、実際に役立つのは「どの軸でズレが起きているか」を把握できたときです。

マーケティングや商品開発でも、「この顧客はENFPだから」ではなく、「この意思決定は感情寄りか論理寄りか」「具体情報が足りていないのか」といった形で考える方が、再現性のある改善につながります。

4.状況やフェーズによって結果が揺れる前提で使う

MBTIの結果は、置かれている状況や心理状態によって変わることがあります。
平常時とストレス下、個人作業とチーム作業では、同じ人でも回答や行動が異なるのは自然なことです。

そのため、「前に診断した結果」と「今の行動」が一致しなくても、間違いとは限りません。むしろ、そのズレ自体が設計改善のヒントになります。診断結果を固定値として扱わないことが重要です。

5.最終判断は必ず行動データに戻す

マーケティングやビジネスでMBTIを使う場合、最終的に信頼すべきなのは診断結果ではなく行動データです。
どの訴求で反応が出たのか
どの説明で理解が進んだのか
どの設計で意思決定が早まったのか

これらの結果をもとに仮説を更新していくことで、MBTIは初めて有効なフレームになります。診断は入口、検証はデータ。この役割分担を崩さないことが、MBTIをビジネスで使ううえでの前提条件です。

MBTI診断は、人を分類するための道具ではありません。
違いを前提に、伝え方や設計を調整するための補助線として使ったときにこそ、本来の価値を発揮します。

MBTIの種類・ビジネスシーンにおける活用まとめ

MBTIは、16タイプで人を分類するための診断ではなく、意思決定や行動のズレがどの軸から生まれるのかを整理するためのフレームです。マーケティングや商品開発では、「誰がどのタイプか」を特定することよりも、「どの判断基準や情報設計が選択を後押しするのか」を考えるために使う方が実務に向いています。

感情か論理か、抽象か具体か、計画重視か柔軟重視か。こうした軸の違いを前提に設計を組み立てることで、訴求や説明の精度は高まります。一方で、MBTIは結論を出す道具ではなく、あくまで仮説づくりの補助線に過ぎません。

タイプに答えを求めるのではなく、設計を磨くための思考フレームとして扱うこと。それが、MBTIをビジネスで活用する際の本質です。

Interviewz(インタビューズ)では、ヒアリング体験をDX化し、質の高い情報をスピーディーに収集、顧客・ユーザー理解を深め、サービスのあらゆるKPIの改善を可能にします。テキストタイピングを最小化した簡単かつわかりやすいUI/UXと、収集した声をノーコードで様々なシステムに連携し、ユーザーの声を様々なビジネスプロセスで活用することで、よりビジネスを加速させることが可能です。

Interviewz(インタビューズ)をご活用いただくことで以下のことが解決できます。

• 新規お問い合わせ、相談数の向上
• ヒアリングの内容の最適化から受注率の向上
• ヒアリングコスト(人件費・タイムコスト)の削減
• 既存顧客のお問い合わせのセルフ解決(サポートコストの削減)
• サービス/プロダクトのマーケティングリサーチ
• 既存顧客、従業員のエンゲージメント向上
• データ登録負荷の軽減
• サイトにおけるユーザーの行動情報のデータ蓄積

Interviewzをご利用いただいた多くのお客様で、ビジネスによけるあらゆるKPIの数値改善を可能にしています。

▼Interviewz(インタビューズ)の主な活用方法

• 総合ヒアリングツール
• チャットボット
• アンケートツール
• カスタマーサポートツール
• 社内FAQツール



Interviewzの機能一覧|総合的なヒアリング活動を網羅


Interviewzでは、下記のような総合的なヒアリング活動を支援する機能を揃えております。

以下では、まずはInterviewz(インタビューズ)を使って操作性や機能を確かめたい方向けに、無料でInterviewzをデモ体験いただくことが可能です。気になる方はぜひご体験ください。

ヒアリングDX・アンケートのデジタル化のご相談は下記より日程をご調整ください。

こちらの記事もオススメです